小室圭に仕事を紹介・斡旋?無能で勤務先をクビも?パラリーガルとは


皇族である眞子様との結婚が延期されるなど、今なにかと話題となっているお相手の小室圭さん。

その小室さんが「仕事ができない無能」などとネット上で騒がれていますが、その真相はどうなのでしょうか?

宮内庁から仕事の紹介を検討されているとして、その仕事っぷりに注目が集まっています。

今回は、小室圭さんの仕事事情について見ていこうと思います!


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パラリーガルとは?

小室圭さんは現在、東京都内にある法律事務所に勤務しています。

勤務先の名前は、奥野総合法律事務所・外国法共同事業といい、全国法律事務所ランキングでは2016年に36位に入るほどのトップクラスなのです!

小室さんはここで弁護士として…ではなく、パラリーガルと呼ばれる弁護士のアシスタントのような仕事をしています。

その業務内容は、
・翻訳
・書類作成
・文献調査
・資料分析
といった法律関係の仕事から、お茶くみやコピーこのような雑務までこなすのが一般的です。

小室さんの勤務先では外国の事例を取り扱うことが多く、英語の能力が問われる大事な仕事なのですね。

現在は法律事務所で勤務をしながら、一橋大学国際企業戦略研究科の夜間学部でも勉強していて、将来的には弁護士を目指している可能性がとても高いです!

仕事ができない無能?

ところが、小室さんは仕事ができないという評判が定着しているそうです。

勤務先にはパラリーガルが20人在籍しているのですが、小室さんは雑務を苦手としているとのこと。コピーをお願いしても満足にできないことがあるそうです。

また、資料の翻訳作業に関しても、法律の専門用語に関わるビジネス英語に対応ができていないようですね。

英語での日常会話は問題がなく、TOEICでは950点(990点満点)という高得点をとりながらも、仕事となるとまた話が別のようです。

2014年には国際基督教大学(ICU)を卒業し、三菱東京UFJ銀行に就職するもののわずか2年で退職。

積極的にコミュニケーションをとるタイプでもなく、優秀な人たちに囲まれて気後れもあったのでしょう。

この頃からも「仕事ができない」という評判はあったそうですね。

しかし、小室さんをクビにはできない大きな理由があったのです!


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宮内庁が仕事を紹介?

小室さんの仕事のできなさを心配し、なんと宮内庁が仕事を紹介(斡旋)することを検討しているといいます。

いったいなぜそこまでして小室圭さんに手厚くなれるのでしょうか?

そこにはやむを得ない事情がありました。

仕事を紹介することで、眞子様の将来への不安が取り除かれ、さらには収入が安定すれば金銭トラブル解決へのきっかけとなるからです。

皇居がコネを使ったと批判されることも承知の上なのでしょう。

なかなか大胆な行動に出ていますが、眞子様を守るためには背に腹は代えられないということですね。

皇族と結婚することで仕事の安定も保証される…一生懸命がんばっている国民からすれば、何を言われても文句は言えませんね。

まとめ

・小室圭は弁護士のアシスタント(パラリーガル)
・仕事ができない
・宮内庁が仕事を紹介

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